仕事で疲れて更新が滞っております、すみません。
さて2月8-9日はダイレクトアクションに連れていってもらい、それも充実した貴重な体験ができました。
前回書いた、バッテリ置き場と配電盤の制作の件ですが、電気というのは、間違えると発火したり、感電したり、破損したりという危険があり、ぼや~っと受け止めてくれるようなことはありません。
ここで私が留意したのが、ミスしても安全の側に倒れるように、フールプルーフとは、ポカ避け、というような意味です。
ショートして火災になるのだけは避けなければいけませんし、装置を壊したら代わりはありません。絶対につながってはいけない線は、届かない短さにするとか、素人ながら配慮したつもりです。
バッテリ液は、こぼれると物が溶けたりするし、水害も想定して台を作ったり、コントローラーの端子部は細かくて弱い作りだったので、何度もつなげたり外したりに耐えられるよう、配電盤?を自作。
次回、別人がこれを扱うことになっても、分かりやすいように考えました。
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